ゼクシィ縁結びでステキに婚活 まずは無料登録がおすすめ

ゼクシィ縁結びカウンターで出会う方法

ゼクシィ

ゼクシィ縁結びカウンターで出会うためには何が必要なのかもまとめてみるとしましょう。

お金はどれくらいかかるのか。

ゼクシィ縁結びカウンターは入会金が30,000円。これに加えて月会費が9,000円かかるのですが、成約料がかかりません。

 

普通の結婚相談所ですと、入会金と月会費に加えて成約した際の料金がかかるのが一般的なのですが、ゼクシィ縁結びカウンターの場合、制約料金はかかりません。

 

ちなみにこの会費で一か月に10人まで自分からコンタクトが出来ますし、コーディネーターからは6人紹介されます。

 

また、相手から申し込まれる場合もありますが、こちらに関しては自分の魅力次第で人数を増やせます。このサービスと料金は、正直かなりお手頃価格です。

 

業界最安値と言っても良いのですが、その理由は大手であるリクルートが運営しているからに尽きます。

 

場所は全国で三カ所

ゼクシィ縁結びカウンターは、全国に三カ所あります。大阪、名古屋、東京。三大商業圏になりますので、この近辺の方にとってはありがたいのではないでしょうか。

 

ここから遠いとなると、さすがに少々足を運ぶのが面倒ではありますが、初回以外はスマートフォンからでも確認出来るようになるシステムとなっています。

 

出会うために必要な心構え

出会うために必要な心構えは、やはり何より相手あってこそだと考える点です。どうしても自分本位になってしまいがちですが、相手あってこそです。自分が選んで終わるのではなく、相手からも選ばれなければなりません。

 

理想の条件を出すのは何ら問題ないのですが、理想を掲げるだけの魅力がるのかどうかを判断するのは相手です。理想を掲げた際、「自分で良ければ」と思ってくれる人がいるか、「何を言っているのか」と思われるのかは、自分のステータスに準拠します。

 

このように、基本的には相手あってこその問題だと覚えておきましょう。

 

現実と向き合うべき

ゼクシィ

結婚に対して夢を見ている人も多いのですが、そもそも結婚はゴールではありません。圧倒的な現実が待っていますので、現実と向きわなければなりません。

 

男性の場合、どうしても収入や職業など、経済力が問われますし、女性の場合は若さが求められています。

 

つまり、これと離れるほどに、選ぶ側から選ばれる側になってしまいますし、さらには選ばれにくい状況にもなるのです。

 

男性であれば、安定した収入の公務員や、ハイステータスでもある医者や弁護士の方が人気があります。結婚した後に楽な生活が待っているのです。
女性とすると、そのような男性と結婚したいと思いますし、男性からすると女性は若い方が好みです。

 

こちらはもはや遺伝子レベルの話なのかもしれません。つまり、女性の場合はシビアではありますが、年齢とどもにどうしても選ばれにくくなっていってしまいます。

 

シビアではありますが、そのような現実を受け入れた上で、相手を探せば必ずや出会いに繋がります。なかなか出会えないと嘆いている人は、シビアな言い方をすると「自分に見合っていない相手を求めている」からです。